夏休み最終企画!育毛促進応援企画第4弾
夏休み最終企画!育毛促進応援企画第4弾
初めての方はお手軽な1ヶ月セットからお試しください。
80%の人に確実な効果が見られた 不足しがちな栄養を摂取することが育毛への近道
カプサイシン
カプサイシン
カプサイシンは、唐辛子に含まれている辛味成分のことです。唐辛子を食べて汗をかくのはカプサイシンの作用です。カプサイシンは体内に入るとエネルギー代謝を活発にし、体内の脂肪を燃焼させるため肥満の解消に効果があるとされています。カプサイシンはダイエット食品にも多用されています。 また、カプサイシンは同様の作用によって血行を促進します。このことから、カプサイシンは肩こりや冷え性などにも効果があると言われています。カプサイシンをニンニクと一緒に摂ると相乗効果で、疲労回復に有効とされています。
イソフラボン
イソフラボンは、大豆胚芽に特に多く含まれるフラボノイドの一種です。
イソフラボンは動脈硬化を予防する抗酸化作用など以下の働きをもっていると言われています。
更年期障害の軽減、乳ガンや前立腺ガンの予防、骨密度および骨強度の低下抑制、循環器系疾病の予防。
イソフラボンが育毛に効果があると期待できる理由は、イソフラボンに含まれるファイトエストロゲンの働きのためです。ファイトエストロゲンは、男性型脱毛症の主たる原因と言われているテストステロンの分泌を抑制してくれます。
イソフラボン
ローヤルゼリー
ローヤルゼリー
ローヤルゼリーとは女王蜂の成長に必要な「王乳」と呼ばれるエネルギー源のことです。三大栄養素であるタンパク質、糖質、脂質をはじめ、体に必要な8種類の必須アミノ酸や、15種類のアミノ酸、10種類のビタミン類、とくにパントテン酸や葉酸、アセチルコリンといった現代人に不可欠なB群、さらに7種類のミネラルなど、さまざまな成分が含まれています。
当社ローヤルゼリーの特徴は、ローヤルゼリーの優れた成分をビタミンE、大豆レシチンで吸収をアップし、効率よく働きかけます。育毛は全ての栄養をバランスよく摂取することもとても大切なのです。
亜鉛
亜鉛はミネラルの1成分で、タンパク質の合成にかかわる酵素など、200種類以上の酵素の構成成分として重要な働きをします。亜鉛は新しい細胞をつくるために必須のミネラルです。不足すると肌が荒れ、脱毛しやすくなり、傷の治りが遅くなり、つめに白い斑点ができ、味覚障害が起こります。
当社のフレッシュサポートは亜鉛の吸収に必要不可欠なビタミンCを合わせて配合し、吸収性に優れ、体に優しい成分である亜鉛酵母(有機体)を原料として使用しております。なかなか注目されず、不足しがちな栄養素をフレッシュサポートで簡単に摂取することをお勧めいたします。
亜鉛
夏休み最終企画!育毛促進応援企画第4弾
90%以上が満足するダブルインパクト育毛のメカニズム
カプサイシンとイソフラボンを同時摂取することにより、IGF-1(インシュリン様成長因子1)という物質が作られます。
IGF-1は細胞の成長を促進し健康の維持に重要な役割を果たしています。
成長ホルモンの分泌に応じて生産され、ほとんどすべての人体組織に存在します。
このIGF-1には、髪の成長がストップした場合でも、毛乳頭に働きかけ再び活性化する働きがあるとわかりました。

そのため、「唐辛子(カプサイシン)」と「大豆(イソフラボン)」の組み合わせには育毛効果が期待できるのです。
岡嶋教授は、その研究結果を元に「育毛・発毛サプリメント」を開発しました。

また亜鉛は、育毛物質であるインスリン様成長因子-Iの分解を抑制し、ローヤルゼリーは、カプサイシンやイソフラボンと同じ作用を持った物質を多く含んでおり、この2つのサプリメントは、カプサイシンとイソフラボンの作用をさらに強化します。
夏休み最終企画!育毛促進応援企画第4弾
育毛外来から生まれ、改善率80%の効果を出した「IGF-1」の働き ダブルインパクトの改善率は80%以上!満足度は90%以上!
唐辛子の成分であるカプサイシンは、脂肪を燃焼させる効果があるのでダイエット食品に多くつかわれています。また、血行を促進するので肩こりや冷え性にも有効だとされています。頭皮の血行促進にも有効だろうと研究していたところ、カプサイシンとイソフラボンを同時摂取することにより、80%の高確率で薄毛の人に改善傾向が見られました。

実際に薄毛や円形脱毛症の人31人に5カ月間、1日カプサイシン6ミリグラム、イソフラボン75ミリグラムを摂取してもらったところ、20人に育毛効果が認められた。実験とは別に12歳の重症円形脱毛症の少年が摂取すると、はっきりと効果が表れた・・・・
(東京新聞2007年5月20日:唐辛子と大豆で育毛効果 名古屋市立大教授ら実証 より)
2つの同時摂取が育毛改善のポイント
名古屋市立大学大学院 医学研究科の岡嶋教授と原田准教授にお話を伺いました 発毛促進、抜け毛抑制に効果!カプサイシンとイソフラボン
名古屋市立大学大学院 医学研究科 岡嶋 研二 教授 名古屋市立大学大学院 医学研究科 岡嶋 研二 教授

1978年、熊本大学医学部卒業。91年、ウィーン大学医学部生理学教室へ留学。92年、熊本大学医学部講師。96年、同助教授を経て、2005年、名古屋市立大学医学研究科教授に就任。専攻はストレス学、血液凝固線溶学、臨床検査医学。
カプサイシン、イソフラボン、2つのパワーで毛根活性化
本人にとっては深刻な薄毛・脱毛の悩み。その原因は何ですか?
岡嶋教授
男性の場合は男性ホルモン過多、女性なら女性ホルモンの減少。またストレスや毛根の炎症(円形脱毛症)などです。体の内部の変化、つまり血液の流れが悪くなることや毛の成長が止まることが関係しています。

現在は、どんな治療が行われているのですか?
岡嶋教授
主に外用剤(育毛剤)とステロイドなどの内服剤の使用が中心ですが、実は治療や予防への有効性をはっきりと示すものがないというのが現状なんです。

そんな中、唐辛子の成分カプサイシンと大豆のイソフラボンに発毛促進や抜け毛抑制の効果があることを立証されたそうですね。
岡嶋教授
はい。私たちの研究グループが行った臨床研究では、カプサイシンや大豆の成分イソフラボンが、脱毛症などで頭髪がない人や薄い人の発毛を促進することを突き止めました。そこで、それぞれをサプリメントにし、薄毛治療に取り入れることにしたのです。
名古屋市立大学大学院 医学研究科 原田 直明 准教授 名古屋市立大学大学院 医学研究科 原田 直明 准教授

1992年、福岡大学医学部卒業。1992年福岡大学病院救命救急センター勤務。2003年、ルードヴィッヒボルツマン研究所(ウィーン市)へ留学。2007年、名古屋市立大学大学院医学研究科准教授。
効果的な摂取タイミングや量は、メーカーのアドバイスを参考に
相乗効果で頭皮に働きかけるのですね。病院での治療にも積極的に取り入れているのですか?
原田准教授
はい。当院では平成17年4月より、このサプリメント「ダブルインパクト」を活用した薄毛治療への取り組みを行っています。その症例は男女合わせて1万人を越えてます。サプリメントは医薬品ではなく食品なので、副作用の心配もありませんし、投与から1~3ヶ月の早い段階で何らかの効果ができることも実感しています。

ちなみに、唐辛子や大豆を食べるだけでも効果があるのですか?
原田准教授
ええ。食事から摂ることでも効果はありますが、かなりの量を摂らないといけませんね。サプリメントであれば一定の摂取量を、手軽に摂ることができるんです。
ただし、空腹時だと刺激が強いため、摂取するタイミングや量などはサプリメントのメーカーのアドバイスを参考にしたほうがよいでしょう。
またカプサイシンを摂取することによって、生活習慣病予防やダイエット効果などの二次効果も得られるメリットがあります。薄毛、抜け毛で悩んでいる方はまず相談下さい。
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